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last update 2021/9
更新周期と内容はかなり適当なので気分次第
えっもう夏終わりそうなんだけど!!(ここしか更新していない)

2009年11月13日金曜日

折り紙の箱2

接近させて、

折り紙のはこ


折り紙をしましょう。
こんなのを、














PSP LED 装飾 ver.1 完成形

METAL  GEAR SOLIDです。

フェイスは、割れていて汚いですが、
気にせずに

LEDは下にあるチップLEDの青色です
(見りゃぁわかるがな)
今は、下にあるスイッチがあるで
ただ点灯させることしかできませんが、
今後の予定は、


1.ゆっくり点滅 ホタル点滅でもさせるかなあ
2.音楽にそって光る オーデイオIC?で作る
3.......






































ちょっとスイッチがナンセンスかも















2009年11月5日木曜日

サーボモータ分解

  


ギアがかけたので
サーボモーターを分解
意外だったのは
回転している角度を測るのが
抵抗器だったこと

でも手が油まみれに・・・・・・・

2011/3/16
今から考えると意外でもなかったけど





2009年11月2日月曜日

アリスと苔の世界


なんて変なタイトルつけてみました、
家のミカンの木らしきものの周辺は苔というか藻というかそんなもので覆いつくされてます。(多分肥料をあげたから)
幻想的ですよね

psp 改造計画弐















上から
1.電源管理部?
2.切れたのセカンド
3.液晶のあれの固定するの
4.スイッチ
5.横から


psp 改造計画壱















上から
1.作業風景
2.スピーカの線がぁ
3.LRボタン終了
4.LRボタン終了2
5.電源の端子がぁ
































































今から考えるととってもチャレンジングな事したなあとか思う
だって、メインで使ってるPSPだし 綺麗だったし あー


psp light up

今思うとすっげー適当だなこれ と思ったので書き足し






ホワイトのPSPはライトアップすると似合いますね。




















使ったLEDは秋月の

高輝度青色LEDのチップです。

10個で250円

チップ部品なんでハンダ付けは割合大変

でも、チップ部品でないと狭い隙間に入らないのでしょうが無い



















点灯テスト中。

ヘタッてる乾電池なら、抵抗なしでOK



















秋月チップ青色LED
250円

チップ部品っていいよね

ハンダ付け中に2個ぐらい無くしたけどさ


2009年10月8日木曜日

ミニラジ

あきばおーでとっても安かったので衝動買い


ちっこいくせによく動く

2009年10月7日水曜日

ロジックで作る電子サイコロ

昔の記事を書き直しました。

というか、この汚さは何たることでしょう(笑)
つくった当時で、昔作ったものだったので
もしかしたら、小学生ぐらいかも

いわゆる空中配線(笑)です。でも密度は低いという

多分これは、"マイコンで作ると超簡単だけどロジックでつくるとこんなに面倒だよ"という記事の回路図をそのまんま作ったもののだと思います。

ロジックだと
発振回路→カウンター→・・・・・と非常に面倒ですが、
マイコンを知ってる人は御存知の通り
この手のことは超簡単にできます。

2009年8月31日月曜日

2009年8月7日金曜日

usbポータブル電源の作成2









この前、放置したusb電源です。





今回は、作り方について書きたいと思います。
20120/2/25書き直し
(あの頃はやっぱりよくわかってなかったのね)







ちなみにこれは、試作ケースに入れた
usb電源です。




電池を、使うわけだ。
って事で、まずusbの事について知ろう

御存知の通りUSBはとっても有名なインターフェイスです
最近ではUSBで充電するものが増加し これを電源とする製品もあるぐらいです(扇風機とかホットカーペットとかあるけどさ)・・・・。
その影響を受けてかUSB3.0とかIntelのなんとかとかは大電流流せるようにしてるみたいですね・・・
USBの電源部分の(信号のやり取りをしている部分ではない)ところの電圧は大体5V程度です。

ですが、ポータブルな充電器を作るためには元の電源が何かしら必要です。
今回は、よく有る単三の電池からUSBポータブル電源を作ることとします。

で、・・・・・
電池からUSBの電源を作るには電圧を5V一定にする必要があります。
まあ、いろんな方法があるんですが、今回は単三電池を4~5本程度使って作ることにします。
そうすると、eneloopなどの充電電池は1.2Vが一本あたりの電圧となりますので、今回作成したように5本直列でで6V程度(1.2V×5=6V)となります。(乾電池だと7.5V)

今回は三端子レギュレータという部品を使って作りました。

簡単に言うとUSBで必要な5Vをそれより高い電圧から安定して作り出すことができます。
で、余分な分は全て熱となります

仮にeneloopを五本直列で入れて充電した場合、1V程度の電圧がロスとなるので その分発熱します。(充電したては一本あたり1.4Vとかあるので本当はもっと多い)

用いるのは、3端子レギュレータ(低ドロップタイプ) 5V 1A

問題はこの部品、電源 (5.5V以上)を用意しなければ5Vの出力が出ません

発熱はロス分の電圧×電流(携帯だと0.5Aもナガレルヨ)

何か途中で 「詳しく書く必要あるの?」と思ったので気分が乗ったらまた書きます